2010年12月25日

Buddy's best friend 七之助くん 2010/12/25



犬達は犬幼稚園 Buddy Dogで仲良くじゃれあったり、時にはおもちゃを取り合ってみたり・・

遊び疲れて寄り添って眠っていたり・・愛くるしい表情をいっぱい見せてくれます。

その姿は本当に純粋で愛しい程です。

『犬の社会性』を身につけることが、将来に良い子になる秘訣。

「三つ子の魂百までも」は、人間も犬も一緒なんですね。



【犬幼稚園 Buddy Dog】

愛犬は我々の生活の重要なファクターとして、身近な存在となっています。

しかし、社会性不足のため問題行動犬も多数、それを解決するための犬幼稚園!!

“人と愛犬の幸せなライフスタイルを提案”する犬幼稚園 Buddy Dog

bdsfood

入園・ペットホテル見学会の予定

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2010年12月14日

仔犬を家族に迎える覚悟!!



Practice in a training camp of puppy


生き物を育てるということは、“命”を授かるということ。

動物を“飼う”というよりも、共に暮らすと考えましょう。

家族の一員として最期まで面倒を見るということは、飼主の義務です。

そして周囲への配慮や日頃の健康管理などもすべては飼主の責任となります。

子供を育てるように、その命を大切に育ててあげましょう。

飼主の育て方次第で、家族と犬生活は大きく変わります。

飼育にはマナーとルールがあります。

「飼主のマナーが悪い!」「リードをつけずに散歩している」「隣の家の犬がいつも吠えて眠れない」苦言をよく耳にします。

動物が好きな人もいれば、苦手だという人もいることを忘れてはいけません。

自分がよければまわりは関係ないというのは大きな間違いです。

まわりの住民にも迷惑がかかる場合があります。

家族とも周囲とも上手にお付き合いしていくためにも、しつけやマナーは必須です。

知恵も必要ですよ!!

仔犬の社会化

仔犬を飼うには飼主が学び、知識をしっかりと身に付けることが大事です。

仔犬を飼った場合には生後4ヶ月位までに、たくさんの良い体験をさせ、成犬になったときの準備が不可欠です。

車などの乗り物に慣らしたり、工事などの大きな音に慣らしたり、何より他の犬や他人に慣らすことを飼主がさせてあげなければなりません。

その覚悟を持って仔犬を迎えて欲しいのです。

いろいろな環境に慣らしていくことは飼主が「故意的」に慣らしていってあげなければなりません。

仔犬が仔犬自身でセルフサービスのようには慣れていかないのです。

「怖くなかった、大丈夫だった」という体験をいかに作り出してあげられるかが非常に重要です。

仔犬たちは怖さと楽しさを兼ね備えて、たくさんの状況を自分自身で判断していきます。

現在、日本の犬社会は社会過不足で、怖がりな犬達が非常に多く見受けられます。

ドッグランに連れて行き他の犬と慣らそうとしても喧嘩になってしまったり、

怖くて飼主の足下から離れられなかったりしている犬が多く、

なかなか犬社会にとけ込めない犬がいます。

そうならないように、飼主には仔犬の将来を見据え、たくさんのよい体験をさせてあげましょう。

そのため、飼主は上手に慣らしていくことが必要になりますが....

その学習に最適の犬の幼稚園 Buddy Dog!!

他の犬はもちろん、その飼主たちに犬の幼稚園 Buddy Dogのスタッフ、

家とは違う環境などを体験し、スタッフの管理のもと遊ばせることで他の犬と遊ぶことを

はじめたくさんのよい体験をすることができます。

同じ犬を飼う飼主として情報交換ができ、お話しすることで失敗なく仔犬育てができることでしょう。

犬達は犬幼稚園 Buddy Dogで仲良くじゃれあったり、時にはおもちゃを取り合ってみたり・・

遊び疲れて寄り添って眠っていたり・・愛くるしい表情をいっぱい見せてくれます。

その姿は本当に純粋で愛しい程です。

『犬の社会性』を身につけることが、将来に良い子になる秘訣。

「三つ子の魂百までも」は、人間も犬も一緒なんですね。


【犬幼稚園 Buddy Dog】

愛犬は我々の生活の重要なファクターとして、身近な存在となっています。

しかし、社会性不足のため問題行動犬も多数、それを解決するための犬幼稚園!!

“人と愛犬の幸せなライフスタイルを提案”する犬幼稚園 Buddy Dog

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2010年12月10日

「イヌメン」?? 新語



「イヌメン」?? 
新しい流行語っぽいので、初見の人も多いかもしれません。

愛犬を家族のように大切な存在だとする「愛犬家男子」のことを

「イヌメン」と呼ぶらしい。

その「イヌメン」のイメージは、仕事ができ、オシャレで、そして愛犬を愛する男。

イヌメンたちは、「愛犬は家族・友人と同様に大切な存在だ」と思っているとのこと。

年齢・容貌を問わないのであれば

犬の幼稚園 Buddy Dogには愛犬を溺愛する「イヌメン」が大勢!!



【犬幼稚園 Buddy Dog】

愛犬は我々の生活の重要なファクターとして、身近な存在となっています。

しかし、社会性不足のため問題行動犬も多数、それを解決するための犬幼稚園!!

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2010年12月08日

愛犬とのドライブマナー




犬を抱きながら運転している人って違反じゃないの?

運転席で、犬を抱きながら運転している人をよく見掛けます。

この行為は、違反にならないのでしょうか?

もし、事故が起きた場合、過失割合にも影響しないのでしょうか?

まず違反になるかどうかですが、

犬を抱いているだけでは違反にならないようですね。

道交法上では、犬は「器物」です。

荷物と一緒です。

カバンを抱いているのと同じ扱いということになります。

これが赤ちゃんなら当然違反ですが、犬は物扱いなので対象外なのです。

もちろん、抱いた状態で事故になれば、犬はエアバッグの直撃を受ける

ことになり、固定もされていないのでダメージは大きいでしょう。

犬が原因で事故になれば、当然ドライバーの過失となるはずです。

犬に気を取られてわき見をしたとか、犬が視界を遮ったとか言うのは、

犬をそういう状態でクルマに乗せたドライバーの責任になります。

犬を車内に放し飼い?にして運転するのは、かなり危険度が高いケース

があります。おとなしく座っていればいいんですが・・・。

周囲のドライバーにできることは、眉をひそめることより、

まず警戒することだろうと思います。

犬を膝に乗せていたり、犬に車内を歩きまわらせているクルマを見たら、

警戒して車間距離を開ける。

これが一番賢い対処法かと思います。

園長はいつもキャリーケースに入れてトランクに乗せています。

Luckyはトランクに繋留されています。

なので、犬に関しては心配はないんですが、

正直に告白すれば、愛犬が気になりわき見をすることはあります。

ドライバーは常に、周囲のクルマを信用しすぎないようにしなければなりませんね。



【犬幼稚園 Buddy Dog】

愛犬は我々の生活の重要なファクターとして、身近な存在となっています。

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2010年12月04日

寒い!!愛犬たちが恋しいのは?人肌?犬肌??



二十四節気では小雪、七十二候は橘始黄

「冷ゆるが故に雨も雪と也てくだるが故也」

寒いと愛犬たちは温かさをもとめて人間も犬も一緒なんですね。






【犬幼稚園 Buddy Dog】

愛犬は我々の生活の重要なファクターとして、身近な存在となっています。

しかし、社会性不足のため問題行動犬も多数、それを解決するための犬幼稚園!!

“人と愛犬の幸せなライフスタイルを提案”する犬幼稚園 Buddy Dog

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