2011年11月16日

抜け毛(脱毛症)だった愛犬buddyが






原因によって脱毛の症状は様々

病気が原因の抜け毛(脱毛症)では、たとえば"10円ハゲ"のように脱毛が局所的に現れるケース、尻尾のつけ根や顔などに部分的に現れるケース、全身に脱毛が見られるケースなど、その原因によって脱毛の程度は様々です。

病気によっては、脱毛のほかにかゆみや皮膚の赤みをともなうことがあります。

また、かゆみがほとんど見られない状態で脱毛が見られる場合には、ホルモン異常(内分泌性疾患)が原因の可能性もあります。

内分泌疾患による脱毛症では左右対称性の脱毛や体全体の被毛が薄くなるといった症状が見られるほか、皮膚がうすくなる、黒ずむ、フケが多くなる、毛づやが悪いといった症状が現れることもあります。

なお、プードルやマルチーズ、ヨークシャー・テリア、シーズー、パピヨンなど、本来、季節的な換毛が少ない犬種に一時に多量の脱毛(抜け毛)が見られる場合は、病気による脱毛症の疑いが高いかもしれません。

ヨークシャー・テリアのbuddyはホルモン異常の診断で薬を服用していたのですが...

何年経っても改善しませんでした。

ところがある物をフードに加えて2ヶ月で改善 発毛したのです。

ビックリしました。


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ニックネーム buddydog at 16:40| 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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